再婚.jpで再婚活動をしてみて感じた事。

再婚.jp


再婚.jpで出会った女性6

メール交際を申し込んでくださった女性です。

管理人の家と2つ県を跨ぐ方で、距離的に大丈夫かなと少し心配になったのですが、電車が一本の場所でしたので、会う場合も大丈夫かなと思い、OKを出しました。

その後、メールのやり取りが始まり、お互いに関心のある分野が共通している事もわかり、メールもスムーズにいきました。

先方の方からメールアドレス、電話番号を先に教えてもらったのですが、管理人の番号を知らせても特に電話をしてくる様子もなく、多分管理人の方からかけてくれというメッセージなんだろうなーと思いつつも、仕事が忙しかったという事もありメールでのやり取りを続けていました。

恐らくそれが先方にとって望ましくなかったのだと思います。

再婚.jp」では圧倒的に「お金のかかる事は全部男性」という感覚の女性が多いです。

これは、辛い経験をしたから「大事にして欲しい」という事なのか、「そんなもの当たり前でしょ」という感覚なのかどちらかなのかはわかりません。

きっと、どちらもなんだと思います。

何せ、離婚理由が「相手の借金」「相手のDV」などがとにかく多いのが「再婚.jp」です。

相手に求めるものも「経済力☆☆☆☆☆」が多い事からも、お金にはシビアな方が多いのかと思います。

管理人は特にお金に困っている訳ではないですが、無分別にお金を出すという事はないので、そういうタイプの方とはあわないな〜と良く思います(笑

まだ良く知らない他人の為に、進んでお金を出す人はいないと思います。

特に「再婚.jp」は尻切れトンボがただでさえ多いサイトです。

これから、お互いの事を知って、親密になれると良いですね、という段階で「出して」という空気を出されると駄目なんです。。。。

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そして、例によって音信不通に

「これは音信不通コースだな」と思っていたところ、やっぱりパタリと連絡が途絶えました。

「会いたいし、話したいけれど男性のお金で」というタイプだったのだと思います。

管理人は別にそれは構わないのですが、「貴方が出してオーラ」を何気に感じるともう駄目でした。

「出してあげたい」と感じる女性なら全然構わないのですが、「再婚.jp」で出会ったよくある「無言の期待」を感じさせられたからです。

「来るのが当然」「出すのが当然」の空気は本当に悲しくなります。

再婚.jp」で管理人を検索される方の多くは「年収検索」から入ります。

やはり、十分な収入があるから「出してくれるに違いない」と考える女性が多いのかなと感じました。

ちなみに、この女性からは1ヵ月後に突然のメールがまたやってきました。

「仕事が忙しくてメールを開いていなかった」との事ですが(笑

チョコチョコとログインしているのは知っていました(笑

多分、マルチ交際をしていた相手との関係がうまくいかなくなったのだと思います。

その時は電話をしてお話をしましたが、とても感じの良い女性でした。

管理人の家の近くに友達がいて、チョコチョコ遊びに行っているとの事。次に遊びに来たときには是非会いましょうと話はまとまりました。

多分、その時はこないでしょうw

こんな普通の、感じの良い女性がこんなに適当な発言をする。独身ではなく母親となっているのに。

電話をしていて、とても残念になりました。

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「時間・費用が惜しくない相手」を探す事へ

管理人はこの女性を含めた何人かの女性とメール交際をして、一つの結論に辿り着きました。

これが管理人の基本スタンスです。

現実的な話ではなく「気持ち」「姿勢」の問題なんですね。

お子さんが小さいから動けない、生活で一杯一杯だからとても移動費なんて・・・

こういった事情は仕方がないので、ナンボでも管理人が出しますし行きます。

でも、「もしもあったら私は出す、というかもう行ってるからね」と言い切れる女性。

そういう「肉食系」の女性でないと管理人は駄目だと気付きました(笑

再婚.jpでのメール交際を通して、管理人と相性の良い女性像が絞れてきたような気がしました(笑

そして同時に、それは「再婚.jp」では非常に少ないタイプだという事も承知していました・・・・

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※管理人目線の「再婚.jp」の女性を記します。



※「再婚.jp」で出会った全員のケースではありませんのでご了承ください。